
休日に契約で上司に叱られる。
ある不動産営業マンのTwitterでの投稿「休日に契約を行ったら上司に叱られた」

不動産建設業に従事している人なら何となく理解します。
従事していない人は意味不明だと思います。
その上司は何が言いたかったのか・・・
「契約しないで案内に行け」と言う事だと思います。
「契約の話がまとまっているお客に休日の時間は空けず、平日の夜に契約をしろ、休日は新規のお客の申し込みを取れ」と言う何とも自分勝手な発想ですが、この悪習が残るのは不動産建設業。
こんな風習の残る不動産業者で契約をすれば、契約後の対応は劣悪だと容易に想像できます。
まあ、群馬県内でも営業特化型の会社は今でもこんな仕事をしているのかもしれませんが、数は少ないでしょう。
弊社でも会社のルールとしてお客様から時間の指定がない場合は何時からアポイントを取得するかは決めています。
もちろんお客様の予定が最優先。
とは書きつつも弊社は営業マン4人いて4人とも週末の予定がパンパンと言う事もほぼなく、誰かしら暇をしています。
そんなルールは無意味な気がしますが、極まれにね・・・念には念を入れてね・・・
今日も誰かしら暇をしていますので、物件のご内覧など、ご要望ございましたら、お気軽にお電話ください!

