誰が担当するか。
弊社ではお問合せを頂くとローテーションで担当を振り分けます。
ここで難しいのは「誰が担当すると良い結果が出るか」です。
私が担当した方が良い場合もあれば、私が担当したことにより悪い結果になることもあります。
先日、菅井が担当したお客様は単身の女性で猫好き。
様々な不動産業者に行かれたようですが菅井と話が合ったようで弊社でご契約を頂きました。
感謝!
私が担当したらダメだったパターンかもしれません。
そんな出来事があった数日後ある広告屋の担当と弊社の3人で昼食に行った時の会話。
「菅井さんは単身女性で猫好き押しで、篠澤さんははイクメンをアピールするとよいですね。杉山さんは・・・世の中に不満がある人じゃないですか」と
おごったハンバーガー代返せ(笑)

