
良いも悪いもないブログ。
ビジネスのブログだと差しさわりのない内容しか書けませんよね。

人から批判をされないためには「ポジションを取らない」こと。
例えば、政治で言えば自民党支持だとか、共産党支持だと表明すると、自分の考えと意見が合わない人から敬遠または批判をされます。
ただ、「ポジション」を取らず差しさわりのなさすぎるブログは面白くありません。
この辺のバランスが難しいところです。
さあ、そんなわけで今日は少しポジションを取ったブログを書きましょうか。
アメリカ大統領選について。
日本のメディア。
TV、新聞だけ見ていると、選挙結果に納得しないトランプさんが駄々をこねている印象を報道していますが、果たしてどうでしょうか?
私が見聞きしている情報では真逆で、バイデン陣営の不正投票と戦っているトランプ陣営。
バイデン陣営に不正があったことは隠しようのない事実で、トランプさんに勝たせたくない外国勢力と国境を無くしたいグローバル企業が不正選挙に加担。
今まさに、後に歴史の教科書に語られる出来事が起きています。
アメリカは南北戦争以来の内戦真っただ中。
ここでこのままバイデンさんが大統領になると、今後アメリカの選挙はやりたい放題です。
我らが日本も対岸の火事とはいかないでしょう。
某国に買収されているバイデンさんは某国に肩入れするのは目に見えている。
当然日本に対しての風当たりも強くなる。
最近、菅政権が頼りないように見えるのは私だけではないでしょう。
菅さんは外交に疎いように感じます。
アメリカの選挙でここまで不正が起きてしまったのは、日本のような戸籍制度がないからという見方もあるようです。
戸籍があるとその人のルーツがはっきり役所で管理されます。
本人確認がしっかりでき、一人一票の投票を間違いなく管理できる。
最近よくメディアで取り上げられる、「夫婦別姓」の議論がありますが、これの意図はどこにあるか邪推すると、最終的なゴールは日本の優れた戸籍制度の廃止を目論んでいるように私は思います。
夫婦別姓から戸籍制度は不要と印象操作を行い戸籍制度廃止。
外国人参政権も導入して日本の民主主義の破壊を行い外国人勢力に乗っ取られる。
SFのような話で、杉山はそんな妄想をしていて大丈夫か?
とも思われそうですが、「夫婦別姓」を推奨している政治家の顔ぶれを見るとだいたいあちら系です。
前にも書きましたが「夫婦別姓」の本来の意味は女性を男性の家に入れない差別から来ています。
日本は結婚することによって女性を同性に迎え入れる温かい文化です。
結婚すると男性の性に入れられ女性蔑視という見方はお門違いなんですよね。
こんなしょうもないブログも大半の人は興味がないことは承知しています。
今回はポジションを取ったブログがテーマだったので・・・
やっぱりビジネスのブログでは書かない方が良いですよね。

