
去年の今頃は・・・
相変わらず書くことがない。

このブログも気が付けば1600回を超え8年位書いている。
ブログやSNSを始めても継続できる人は僅かで、大抵の人は普段の業務に忙殺され、ブログを書かなくなり、SNSの投稿もしなくなる。
気持ちはよく分かる。
書き始めた当初、SNS運用始めた当初は誰でもやる気があるけれど、あまりにも地味な作業とネタ探しに疲れ1年も経つと、書くのをやめる。
私もそろそろ・・・と年中思いますが誰にも期待されずとも、反応なくとも、まだ頑張ります。
さて、タイトルの去年の今頃のブログを見返すと・・・
山田が入社し数か月経過、スタッフの人数が変わると割り振りも変わり、平等なオペレーションを模索していた気がする。
三日坊主の自転車通勤をはじめ、今年は10日間くらい自転車通勤を実施。
何度でも三日坊主を続ける。
不景気株高はこの頃からか?2024年も相変わらず不景気株高は続くけど、いよいよ金利の見直し局面に入り、米国株も下がり基調に転じそうな雰囲気。
本屋の減少を書いている。
リアル店舗の閉店ラッシュの流れは変わらずですかね。
見返したけど明るいニュースはない。
環状線や17号、高崎駒形線と主要道路に空き店舗が目立ってきた。
胡坐をかいてきたロードサイド物件の地主殿も賃貸業はサービス業なのだと自覚する時がそこまで来ている気がする。
コンビニを見ていても、少し通りの悪い店は閉めてより良い立地に移転している。
貸主優位から借主優位の兆候だと私は思う。
なんだか閉塞感を感じます。
こんな時は背伸びせず、風呂敷を広げずに、目立たず騒がずコツコツとした会社経営を心掛けたい。


