心洗われる一日
従妹の結婚式に呼ばれて松本市まで行ってきました。





従妹とは自分より年下の女性のいとこだそうです。
いとこと漢字変換すると「従弟」「従兄」「従姉」「従兄弟」「従姉妹」と様々出てきます。
改めて調べてみると日本語は難しいですね。

私より13歳下の従妹
初々しいです。
母方の親戚とは年に数回行き来がありますが、頻繁に会う親戚とそうでない親戚はいますが、久しぶりに会う親戚はだいぶ老いが来てます。
向こうから見た私もそうなのでしょう。

大学のサークルで「よさこい?」
舞踏のサークルに所属していて知り合ったようでお祝いに舞踏を披露。
かなりの迫力。

花嫁のあいさつはちょっとしんみりしますね。
「ピュア」と言う言葉に縁がなくなったオジサンの心は少しだけ洗われます。

花より団子と言うことで、信州和牛がおいしかった。

末永くお幸せに。。。
